口内炎の猫ちゃんに担子菌抽出エキスAHCC。

猫の口内炎が進行すると動きが活発ではなくなり、触ろうとすると凶暴になったりします。
口の痛みで触られたくないからです。
さらに食欲不振になったり、ご飯を食べている最中に急に声をあげたりします。
食べ物が痛い場所に接触してしまい、痛さのあまり叫ぶのです。
放っておけない口内炎。
そんな口内炎にお悩みの飼い主様からメッセージが届きました。

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猫Mix 推定3~4歳 オス

重度の口内炎です。
11月にAHCCの投与量1ヶ月分を間違って10日で与えた所、よだれの量が減って来た様なので多め量で継続して使ってみます。
動物病院さんにもAHCCを紹介しました。
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猫は成分吸収の習慣付けが犬より長くかかるので、最初に多めの量でAHCCを与えたのは結果的に良い変化につながりましたね!
ヨダレがさらにおさまる事を願っています!

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